アジア太平洋:信用取引手数料

手数料

株式/ETF

低スプレッドかつ、チケットチャージ・プラットフォーム使用料・口座維持費無料など、低コストでご利用いただけます。

信用取引は以下の地域でご利用いただけます。

日本

月間取引額(JPY)1 Tiered(取引ボリューム変動型) Fixed(固定型)
≤ 150,000,000 段階1 - 取引代金の0.05% 取引代金の0.08%
150,000,000.01 - 3,000,000,000 段階2 - 取引代金の0.04%
3,000,000,000.01 - 9,000,000,000 段階3 - 取引代金の0.03%e
9,000,000,000.01 - 20,000,000,000 段階4 - 取引代金の0.02%
20,000,000,000.01 - 100,000,000,000 段階5 - 取引代金の0.015%
> 100,000,000,000 段階6 - 取引代金の0.01%
1注文あたりの最低手数料 段階1 - JPY 80.00
段階2 - JPY 70.00
段階3 - JPY 60.00
段階4 - JPY 40.00
段階5 - JPY 30.00
段階6 - JPY 20.00
JPY 80.00
IB SmartRoutingSM
サードパーティ費用
  • 取引所費用
  • 清算手数料

なし

取引手数料および清算手数料

Fixed(固定型)例:

100株 @ 株価JPY 10,000 = JPY 800

日本における現物取引は、より多くの商品および取引所でご利用いただけます。現物取引に利用可能な商品を見る

免責事項

  1. Tiered(取引ボリューム変動型)料金体系の月額計算方法に関する詳細は、こちらをご確認ください。

  • 取引手数料は、すべての注文タイプに適用されます。
  • 取引量に基づく価格段階は、株式およびETFの全てを合算した月次ベースの累積取引量に基づいて適用されます。計算は取引時ではなく1日に1度行われます。そのため、手数料の割引は取引額が規定段階の設定額を超えた翌日より開始されます。Tiered(取引ボリューム変動型)料金体系が適用される銘柄のみ、月間の累積取引量に加算されます。アドバイザー、機関投資家、証券会社口座の取引量は、すべての口座を合算の上で取引量の段階が決定されます。これらの手数料は月間ごとに段階的に割引となり適用されます。
  • 取引ボリューム変動型手数料(手数料プラス外部費用/リベート)を選択されている場合、別途、取引所等にて発生する費用等(サードパーティ費用)をご請求いたします。ご請求金額には、サードバーティ費用に加え当社で発生する費用も含まれることがあり、実際のサードバーティ費用より大きくなることがあります。また、当社は取引所等からボリュームディスカウントを受け取ることがありますが、当該ディスカウントはお客様へは還元されません。同様に、当社がお客様に還元するリベートは、当社が関連市場から受け取るリベートより少ない場合があリます。例えば、当社は取引ボリュームに応じて追加のリベートを受け取ることがありますが、通常この追加分はお客様に直接支払われることはありません。特定の場合、IBKRでは取引所費用や清算手数料を含める、サードパーティの割引を受けることがあります。
  • ダイレクトAPI注文では、Tiered(取引ボリューム変動型)料金体系がご利用いただけませんので予めご了承ください。スマート・ルーティング注文では、Tiered(取引ボリューム変動型)またはFixed(固定型)の両方の料金体系がご利用いただけます。
  • 注文を変更する場合には、当該注文は一旦キャンセルされ、新規注文として発注されます。また、取引所によっては、新規注文と同様の手数料が最低手数料としてかかる可能性があります。例えば、200株の注文に対して100株が約定した後に注文を変更すると、100株の注文それぞれに対して1発注あたりの最低手数料が掛ります。オーバーナイトで持越する注文は、最低手数料を決定する上で新規注文とみなされます。
  • 付加価値税等が発生する場合は、該当するサービスに対して別途課金されます。
  • 全ての取引手数料とその他費用には日本における10%の消費税が含まれます。
  • 手数料率は、いつでも変更される可能性があります。また、手数料率は、取引プログラム等の取り決めによって異なったり、取引制限等が適用される場合があります。こちらのページに記載されている手数料率は、当社で直接お口座を開設されているお客様に適用されます。他の証券会社または投資運用業者経由のお客様は、各社で設定されている追加手数料をお支払いいただく場合がありますので、ご利用の証券会社または投資運用業者にお問い合わせいただきますようお願いいたします。

* 投資コストの削減は投資リターンの押し上げにつながりますが、低コストによって取引の収益が確約されるものではありません。